参加者の声

イベント参加者

 T.O.P&Mには、1年生から大学院生までさまざまな大学の学生が参加!

 志望先も出版社、新聞社、テレビ局、広告会社…とマスコミ業界全般にわたっています。(もちろんその他一般企業を志望する学生もいます)

◇参加者所属大学◇ 早稲田、津田塾、慶應、東京大学、東洋、法政、 明治学院、お茶の水女子、九州、筑波、中央、日本大学、横浜市立、東海、帝京、青山、東京女子、日本女子 etc...

参加者体験談

マスコミ人事ホンネ激論!!

「マスコミ業界で働いている方は、いわば人を見極めるプロ。人事と言うと、その中でも特に人選眼が優れた方々。当然、鋭い目つきをしているのだろう」 そんな私の想像はいい意味で裏切られました。クスッと笑ったり、人の話にうんうんと頷いたりと、人事の方も普通の人でした。面接官は恐い人ではないのだ、と気付けて良かったです。また、面接で実際に会った笑い話を聞くうちに、面接官と打ち解ける方法の一端を掴めて良かったです。惜しむらくは、懇親会に行けなかったこと……

 (東京大学4年 男子)

大OBOG訪問会

 

志望する出版業界書籍のブースで企画立ち上げの話が聞けたことはもちろん、週刊誌の記者の方のお話を聞けたことが良かった。職業選択の幅が広がったように思う。

修業こそ要!作文&面接対策!!

 作文・面接のレクチャーは、とても参考になりました。資料がとてもよくまとまっているので、ES提出、面接前に見返したいと思います。

 面接を初めてやってみましたが、ESの参考にもなりました。話すことで自分が見えてきた。

 実際、面接練習ができとても参考になりました。緊張しているようにみえると指摘をいただけて、気をつけようと思いました。

・面接を通して企画の弱さに気がつきました。これから練っていこうと思います。

・色んなタイプの面接官がいて良かったです。

 たのしく練習できてよかったです!もう少しダメ出されたかったなぁと思います。

 他の人の様子もみて、本当にタメになりました。ありがとうございました!

教えて!人事の本音!!

 なかなか会えない出版社の人事の方のお話を聞くことができて「こういう視点でみているのか!」とすごく勉強になった。内定者の方もESに丁寧につっこみを入れてくださりありがたかった。

 自分の準備不足で添削していただくことはできませんでしたが、他の方の熱さを感じて自分の方向性を見つけられたような気がして、止まっていたESを書くペンが進みそうです。


 普通の説明会では聞けない話をたくさん聞けました。 ありがとうございました! 

 元人事の方から貴重なお話を聞くことができ、大変参考になりました。やりたいこと=やれるか、という軸は大きな発見でした。


 添削会で志望動機や作文を見て頂けてさらにやる気が出ました。ただ会場が少しにぎやかで話が聞きづらい時があったのが残念でした。

 出版志望の友人にすすめたくなるコンテンツでした!とくにES添削会には複数参加したいです。

 一貫性の欠けたESに助けを与えてもらえました!他の人の作文を見て焦燥感にかられてます ><

 添削会は、実際に書いたものを見て頂けて、このまま提出しなくて良かった、と思うくらい自分のだめさがわかりました。

セミナー

 志望動機も結局は自己PRなので、具体的な体験と絡めて自分がどのような人間なのかということが透けて見えるような志望動機を書かなければいけないということを知り、大変勉強になりました。 そのような事は客観的な視点が無いと気付けないことだと思うので、貴重な機会を持つことが出来本当に良かったと思っていますし、他の人の志望動機をみんなで聞き合ったことで良い刺激になりました。ありがとうございました。夏休みは「Be」について改めて深く考えると共に、出版業界に限定するのではなく、他にどのような業界があり、自分がやりたいと思うことが出来る業界はどこなのかについて研究したいと思います。

(早稲田大学3年 女子)

 今まで編集志望だから編集についてしか考えてませんでしたが、就職出来たとしても編集だとは限らないというお話を伺ってこれからは営業など違う部門についても考えてみようと思いました。また、自分がどんな人なのか研究を始めようと思います!

(明治学院大学1年 女子)

 志望動機を書くテクニックを学ぶ前にまず自分がどんな人かを考えるのが先だという話を聞いて、まだ自分について何も知らないということに気づかされました。やりたい仕事を見つけなくては!と先走って気持ちだけ焦っていたので、このままでは自分を見失ってしまうところでした。 具体的なエピソードがなければESで自分がどんな人かも伝わらないと分かったので、この夏休み中に転機になったエピソードを探そうと思います。そして自分のbeについて、なぜそのような人間なのか深く追及しようと思いました。 懇親会も、現役編集者の生きた声や就活を終えたばかりの先輩方のリアルな話を聞ける素晴らしい機会をいただけて有意義でした。出版営業に興味があったのですがお話を聞いていて書籍や雑誌を企画することにも興味がわいてきたので、イメージだけで志望先を選んではいけないとわかりました。

(上智大学3年 女子)

相談会 vol.4

 本日はお忙しいなか、ありがとうございました。前回の相談会以上に踏み込んだ内容を聞くことができ、大変貴重で有意義な時間が過ごせました。参加する前と比べて出版という仕事に対する興味や関心が格段に強くなりました。何より皆様の出版にかける情熱が就職活動の励みとなっております。

(早稲田大学3年 男子)

 昨日はお世話になりました。スタッフのみなさん、参加者の方々、ありがとうござました。楽しかったです!まだ業界を絞れていなくて出版のことを全然知らなかったので、深く知ることができて良かったです。出版の中でも特に実用書と週刊誌に対して興味がわいてきました。出版で「何をやりたいのか」をしっかり考えていきたいです。

(筑波大学 男子)

相談会 vol.3

 先週はありがとうございました。先週の相談会では、ESや作文の添削や指導はもちろん、企画の考え方や面接の実態まで詳細にお聞きして、大変勉強になりました。面接を見越してのES・作文・企画として考えると、まだまだ言語化しにくいことが多く、自分の詰めの甘さや考えの足りなさを感じました。現在も試行錯誤しながら書き進めています。
 福岡ですとどうしても出版系の情報が入って来にくく、内定者の方や社会人の方からこのような声を直に聞く機会がなかなかありませんでした。今回は多くの方と交流できて、とても有意義な時間でした。機会があればまた是非参加します!今後ともよろしくお願いいたします!

(九州大学大学院修士1年 男子)

 昨日のゼミでは内定者の方々のお話をたくさん聞くことが出来、良かったです。ありがとうございました。ESを書いたので見て頂いたのですが、やはりまだまだという感じで、改めてESを書くことの難しさを思い知らされました。ESを書く前に、自分を掘り下げるということがいかに大切かよくわかりました。自分をよく掘り下げて、自分はどんなことをやりたいのか?という事を考えようと思います。次回もよろしくお願いします。

(早稲田大学3年 女子)

相談会 vol.2

 初参加で大変緊張しましたが、少人数で和気あいあいとしていてとても話しやすかったです。 ぼんやりと憧れていたマスコミ、特に出版業界ですが、実際に内定者の方や働いている方のお話を伺って、具体的にマスコミの仕事をイメージできました。スケジュールの立て方など、就活の進め方もわかったので、行動に移していこうと思います。こんなに沢山の先輩方のお話を聞ける機会は滅多にないので、とても有意義な時間でした。飲み会も楽しかったです(^^)/

次のイベントも是非参加させてください!よろしくお願いします!

(早稲田大学3年 女子)

 昨日はお忙しいなか相談会を開いて下さり、ありがとうございました。

「なぜマスコミなのか」「なぜ出版なのか」などを具体的に考えていくきっかけになりました。 また相談会などの活動がある時に誘って頂けたら嬉しいです。これからも宜しくお願い致します。

(お茶の水女子大学3年 女子)

 昨日はどうもありがとうございました(^ω^)!!前回より参加者様がとても増えていて、お話もより盛り上がったと思います。昨日は改めて自分がやりたい方向について考えさせられる機会となりました。憧れや思い込みにとらわれず、本当に自分がこれがしたい!!と言った仕事内容についてしっかり考えたいと思います( ` ・ω・ ´ )ゞ 飲みの盛り上がりは最高でした(^ω^)‼またぜひ参加させていただきます‼ 毎度毎度ご迷惑おかけしている私ですが,何卒よろしくお願いします。

(津田塾大学3年 女子)

相談会 vol.1

 今回初めて相談会に参加させていただいたのですが、一つ一つの質問に対してスタッフの方々から詳しく丁寧に説明や解説をいただいて非常にためになりました。 出版・マスコミ業界のお話だけでなく、就活の進め方やサークルとの両立についても親身になって相談に乗ってくださって、ぜひこれからも参加したい!と思える素晴らしい相談会でした。またアットホームな雰囲気で相談や質問をさせていただいたので、とても楽しく参加させていただきました。 今回の相談会でスタッフの方々や同学年の就活生の方々との交流を通して、就活に対してのモチベーションも上がりましたし、自分自身の出版業界で働くイメージや志望度合いも強くすることができたと思います。 また次回もぜひ参加させていただきたいと思います。

(早稲田大学3年 男子)

 今回はこれまでのセミナー以上にアットホームな雰囲気だったので、リラックスして参加することが出来ましたし、一つのテーマに関してより具体的で詳しいお話を聞くことが出来たので良かったです。些細な質問にも真摯に答えて下さり有難うございました。自分が好きなものについて考える時、そうでないものと比較することも、確かに自分の好きなものの”良さ”を再確認する手段として重要だなと思いました。HPこれからもチェックさせて頂きます。
次回もよろしくお願いします!

(早稲田大学3年 女子)

 今日は本当にお世話になりました。改めて自分が知識不足だということを痛感しました。今後は今日教わったことを生かして出版業界に求められる力を徐々に養って行きたいと思います。まずは雑誌の比較から始めてみようかな…。また次回も参加させていただくつもりなので、その際も何卒よろしくお願いいたします。どうもありがとうございました

(津田塾大学3年 女子)